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小沢一郎と枝野幸男が語り合う!安倍内閣にそろそろケジメつけてもらう!

小沢一郎と枝野幸男が語り合う!


安倍内閣にそろそろ


ケジメつけてもらう!

小沢一郎と枝野幸男が語り合う「安倍内閣にそろそろケジメつけてもらう」〈週刊朝日〉  赤かぶ(記事は下記に)


<北海道新聞世論調査 政党支持率、自民凋落!>自民10.5ポイント急減の21.2% 立民3.3ポイント増の19.4%  赤かぶ(記事は下記に)


小沢一郎のマニフェストには特別会計廃止、天下り全面廃止があった!税収の2/3、官僚が使い放題の特別会計。 兵頭正俊氏…/この370兆円くらいのお金に官僚がたかって、やりたい放題のことをしている。

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小沢一郎と枝野幸男が語り合う「安倍内閣にそろそろケジメつけてもらう」〈週刊朝日〉  赤かぶ

小沢一郎と枝野幸男が語り合う「安倍内閣にそろそろケジメつけてもらう」〈週刊朝日〉 


2018 年 4 月 25 日


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180424-00000020-sasahi-pol

AERA dot. 4/25(水) 7:00配信 週刊朝日   2018年5月4-11日合併号より抜粋


小沢一郎(おざわ・いちろう)/1942年生まれ。慶応大卒。69年に衆院選初当選。自民党幹事長などを経て、93年に離党して非自民の細川政権を樹立。2009年、民主党による政権交代を果たす。16年10月から自由党代表(撮影/写真部・小山幸佑)


(右から)田原総一朗、枝野幸男、小沢一郎(撮影/写真部・小山幸佑)

枝野幸男(えだの・ゆきお)/1964年、栃木県生まれ。東北大卒。弁護士。93年に日本新党から衆院選に初当選。民主党政権で行政刷新担当相、党幹事長、官房長官、経産相などを歴任した。2017年10月に立憲民主党を結党し、代表に就任(撮影/写真部・小山幸佑)


田原総一朗(たはら・そういちろう)/1934年生まれ。ジャーナリスト。東京12チャンネルを経て77年にフリーに。司会を務める「朝まで生テレビ!」は放送30年を超えた。『トランプ大統領で「戦後」は終わる』(角川新書)など著書多数(撮影/写真部・小山幸佑)



 かつて自民党を壊した自由党の小沢一郎代表と、立憲民主党の枝野幸男代表がジャーナリストの田原総一朗氏と対談。いよいよ迫る安倍政権の終幕とその後を語った。


*  *  *

田原:自民党に対する国民の信頼感は地に落ちて、誰も安倍さんを信用していない。小沢さんはかつて2度、政権交代を勝ち取った。細川(護熙)連立政権と民主党政権のときです。いま、総裁選に向けて動きだした自民党の長老たちを口説いて、小沢さんは3度目のチャレンジをする気はないのか。政権奪取にはそれくらいやらないと。


小沢:「二度あることは三度ある」に期待したいけれども、彼らにその度胸はないんじゃないかな。


枝野:仮にその話があるとして今、自民党内で派閥のリーダーが派閥をしっかり握っているかというと疑問です。30人動かすのなら、個別に口説かないと動かない。今は自民党ですらそういう構造。自民党内でなかなか声が上がってこないのは、世論を受け止める力が弱くなっているから。先日、小沢先生と食事しながら話したんですが、安倍政権下の楽な選挙で勝ってきた若手の多くは、国民の多様な声に触れていない。


田原:安倍さんは、「国のため」とか「国民のため」とか、まったく思っていない。辞めたくないだけ。安倍内閣はどうすれば長持ちするか、これしか考えてない。


小沢:そのとおりです。そういう人なんです。そろそろ国会でけじめをつけなければならない。


田原:僕は、自民党の劣化があると思っている。昔は自民党内に反主流派があって、主流派との闘争が非常におもしろかった。ところが今や、自民党の議員たちはみんな安倍さんのイエスマン。そうなった責任の一つは小沢さんにあると思う。選挙制度を中選挙区制から小選挙区制に変えたからだ。公認されるためには執行部を敵に回せなくなった。


小沢:一つの政権政党と、それに対する別の政党があって、今の安倍さんみたいなおかしなことをすれば野党に取って代わられる。そういう緊張感あふれる政治ができるのが民主主義。政権交代がないのは民主主義ではないんです。その意味で、小選挙区制のほうが政権交代をやりやすい。小選挙区制だと1対1ですから、政治に緊張感を与え、国民が直接、政権を選択できる。


枝野:たしかに小選挙区制度では、公認権を持ってる執行部が強いという一面があります。ただ、小選挙区制では一騎打ちの構造にさえ持ち込めば、投票率が5㌽上がれば、あるいは投票する人の2%ぐらいが動けば、実は相当ひっくり返るんです。執行部も怖いかもしれないが、もっと怖いのは有権者、つまり選挙での当落です。「自分の選挙が危ない」という状況になれば、党内で声を上げざるを得なくなる。


田原:自民党の長老の一人、小泉(純一郎)元首相が週刊朝日のインタビュー(4月27日号)の中で原発ゼロを訴えているが、3月には立憲民主党、自由党含む野党4党が原発ゼロ基本法案を提出した。


枝野:次の参議院選挙の大きな争点にすべきではないかと思っています。うちは明確に原発ゼロに舵を切って旗を立てました。


田原:この間、「朝まで生テレビ!」で原発をテーマにしたが、自民党側は何にも意見がない。以前、茂木(敏充)さんや歴代の経産大臣に「原発どうする」って聞いたら、「原発のことは勘弁してください」と。


枝野:まあそうでしょうね。原発はすべて今井(尚哉)首相秘書官がここ10年くらいやっていました。原発をずっと推進してきたラインです。経産省は派閥がいくつにも分かれていて、性質としてどなたに聞いても違う主張をする。経産省には風力発電を推進してる部局もあって、その人たちは原発はやめてもらったほうがいいと本心から思っている。


田原:経産省も本当は、再生可能エネルギーが将来的にはいいと思っている。


枝野:そう思っている人は多いですよ。だからそういう意味では、原発エネルギー政策は安倍内閣が倒れることで大きく変わる余地が出てくると思います。かといって原発をやめる選択はできないでしょうが。自民党内には推進派もいないですが、どうやってやめるかも含めて、組み立てられる人はいないと思います。


田原:小泉さんは次の総裁選について、「原発ゼロは、河野太郎外相が俺より前に言っている。河野さんが出ればおもしろい」と言っていた。僕が可能性を感じるのは小泉進次郎さん。今、自民党の中でわりとはっきりと安倍批判をしている。でも、進次郎さんを動かすのは少し早いとも思う。石破(茂)さんがいいんじゃないか。岸田(文雄)さんは動かないと思う。


小沢:岸田君は宏池会だから、本来ならば筋通していればいい立場なんだけどね。


田原:古賀(誠)さんが何度か岸田さんに言ったけどダメだったみたい。


小沢:禅譲路線をとっているけど、安倍さんの禅譲って何すんだって。僕がよっぽど古賀君に会おうかと思ったくらい。いずれにしても、好きだの嫌いだの、過去の経緯がどうのと言っていたら大きなことはできないですよ。


田原:その小泉元首相は自民党の二階俊博幹事長、山崎拓元副総裁、小池百合子東京都知事らと18日の夜に会食して、安倍さんの政権運営、9月の総裁選について意見を交わしたと報じられた。


小沢:古賀君は山崎さんと昔、反目し合ってたんだけど、今は組めるかもしれませんね。竹下派長老の青木幹雄さんと山崎さんは仲がいいんじゃないかな。


田原:古賀さんは前の総裁選で野田聖子総務相を推したんですよ。そして、一時は(推薦人を)25人集めた。そしたら執行部が、野田氏の味方なんかしたら公認しないと、18人になっちゃった。


小沢:切り崩しして。野田君ね、因縁あるんだけど僕も。


田原:小沢さん、枝野さんは政権奪取を本気で考えている。


枝野:そりゃそうですよ。野党第1党が政権目指さなかったら、民主主義は成り立たないですし。


田原:希望の党の玉木(雄一郎)代表や民進党の大塚(耕平)代表が合併するって言ったけど、国民は誰も期待していない。支持率は合わせて2.8%ぐらいですよ。玉木さんと大塚さんが一緒になっても元の民進党になるだけだもんね。


枝野:それについてはコメントしません(笑)。


田原:やはり、国民は立憲の枝野さん、自由の小沢さんに期待してるんだ。


小沢:ありがとうございます。ここまで国民の不満と不信が出てきたら、安倍さんに引導を渡す必要があるかなという気がしてるんです。そのためには野党が結束して、多少荒っぽいことでもやらないと、メディアが報道しないんですよ。正論を言っていても、正論をなかなか報道しない。そういう意味で、そろそろ戦術的に何がいいかということの考え時だと思います。


(構成 本誌・秦正理)



>かつて自民党を壊した自由党の小沢一郎代表と、立憲民主党の枝野幸男代表がジャーナリストの田原総一朗氏と対談。いよいよ迫る安倍政権の終幕とその後を語った。


4. 2018年4月25日 20:40:06 : x3mJLADSZ2 : hfzA_XCnDWs[17] 


▲△▽▼


企業のためのみの政治を行い、国民は二の次の政治家は、安倍首相と自民党、これに対し、企業にも国民にも配慮した政治を行うバランスのとれた政治家は、小沢一郎と、再生枝野幸夫両氏である。


枝野氏の「直ちに死なない」は今も耳に残っているが、人は日々成長する、このため再生枝野氏と呼ぶが、この二人がトップになり野党をまとめ、引っ張って行き、自民党に対峙して貰いたい。


私は、今住む北関東英会話サークルで、小沢一郎を支持していると言ったとき、同郷北海道出身のある女性が、変人を見るような目で、せせら笑ったが、何人かの人は、理解の目で見てくれた。


小沢氏は、謂われなき被告にされ、殆ど政治生命を破壊されたが、その志は、終始一貫国民側政治家である。


当時NHKは、小沢氏を言うとき枕詞に「政治と金の小沢一郎」と呼んだことを、私は今なお許していない。


私は以来、テレビを捨て?、受信料などびた一文出していない。


私の配下の各家庭にも、それを徹底している。


話を戻して、安陪は茂木と共にTPP復帰を、Trump大統領に進言したそうだが、何処までずれている政治家か。


自国民第一のTrump大統領の政治信条を、全く理解していない安陪日本政治家だ、恥ずかしい。


TPPなどに入ったなら、日本に移民がビザ無しで自由に入り込み、低賃金に甘んじて働き、日本の労働者1,400万人も失業するのだ。


日本の企業は、労働者を安く使い捨てに出来、人件費で有利、支持するだろうが、国民は、労働貧民化してしまう。


モリ加計共に、昨今の自民党政治家と官僚の緩みきった言行、全ては安陪に端を発している。


最早この犯罪にも等しい連中を、このまま放置していては、国家財産が食い散らかされてしまう。


一刻の猶予もなくなった現在、小沢氏と枝野氏に、日本を託したく強く願い希望すること切なり。


5. 2018年4月25日 20:56:33 : FihR7U8hTQ : 4Cn8SwptRF0[474] 


▲△▽▼


小沢さん!枝野さん!安倍に引導を渡して下さい!

もう今の自民党には全然期待できません。

政権交代で脱原発、弱者の目線に立った政治をお願いします!

<北海道新聞世論調査 政党支持率、自民凋落!>自民10.5ポイント急減の21.2% 立民3.3ポイント増の19.4%  赤かぶ

<北海道新聞世論調査 政党支持率、自民凋落!>自民10.5ポイント急減の21.2% 立民3.3ポイント増の19.4% 


2018 年 4 月 26 日 11:20:05


北海道新聞世論調査(20~22日)


政党支持率


自民 21.2% -10.5

立民 19.4% +3.3

公明 6.4%

共産 2.4%

民進 1.4%

大地 1.4%

希望 0.9%

維新 0.5%

社民 0.4%#SGN #立憲民主党 #SGN選挙#北海道 #衆院選 #SGN衆院選 #自民党 #政党支持率 #安倍 #安倍内閣 #安倍政権 #安倍総理


— 社会現象ニュース/SGN (@SGN_Onlaine) 2018年4月25日


公文書問題「首相に責任」70% 全道世論調査 内閣支持率31%

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/183750

04/25 05:00 北海道新聞


 北海道新聞社が20~22日に行った全道世論調査によると、財務省の決裁文書改ざんや防衛省による自衛隊海外派遣部隊の日報隠蔽(いんぺい)疑惑など、一連の公文書管理問題で、安倍晋三首相に「責任がある」と回答した人が70%に上り、「責任がない」の28%を大きく上回った。安倍内閣の支持率は31%で、6~8日の前回調査と横ばい。不支持率は63%だった。相次ぎ噴出する問題を巡って、道民が依然として首相に厳しい視線を注いでいることが浮き彫りになった。(吉田隆久)


 公文書管理問題で、首相に責任があるとの回答は、自民党支持層で54%に達した。内閣支持層でも47%に上り、「責任がない」の49%と拮抗(きっこう)。立憲民主党支持層の77%、「支持政党はない」とした無党派層の68%が「責任がある」とした。


 内閣支持率は、2012年12月の第2次政権発足後で最低だった前回調査の30%と並ぶ低水準となった。

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