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安倍昭恵に第二の加計疑惑か?安倍政権で年間「補助金60億円超」を受け取った保育業者とアッキーのただならぬ関係「ポピンズ・中村紀子会長」 安倍昭恵さんを慰める会を主催「安倍トモ&昭恵フレンズ」の 問題は氷山の一角

安倍昭恵に第二の加計疑惑か?


安倍政権で年間


「補助金60億円超」を


受け取った保育業者と


アッキーのただならぬ関係


「ポピンズ・中村紀子会長」


安倍昭恵さんを慰める会を主催!


「安倍トモ&昭恵フレンズ」の


問題は、まだまだ


氷山の一角ということらしい!

注)気味の悪い顔と姿の写真が


多数あります、十分お気よつけ下さい?

昭恵夫人に第二の加計疑惑か? 安倍政権で巨額補助金を受け取った保育業者とアッキーのただならぬ関係 - ライブドアニュース(記事は下記に)

年間補助金60億円超のポピンズ会長が「安倍昭恵さんを慰める会」を主催していた(文春オンライン) 赤かぶ(記事は下記に)

年間補助金60億円超のポピンズ会長が「安倍昭恵さんを慰める会」を主催していた | 文春オンライン

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「慰める会」に出席した安倍昭恵夫人を直撃取材《予告編》 | 動画 - 週刊文春WEB


《完全版》動画は6月28日(木)より「週刊文春デジタル」で公開!


《完全版》「慰める会」に出席した安倍昭恵夫人を直撃取材 - ニコニコ動画


安倍昭恵夫人の活動がきっかけとなった「森友問題」が国家の一大事に発展している中、新たに補助金受給企業の女性経営者と首相夫人の親密な関係が明らかになりました。


 6月2日、山口県下関市の割烹旅館「春帆楼」に現れた安倍昭恵夫人と森まさこ元少子化担当相。2人を招待したのは保育大手「ポピンズ」の中村紀子会長でした。岩盤規制突破のメリットを享受し、年60億円超の補助金を受ける人物です。名目は「安倍昭恵さんを慰める会」なのだといいます。


 昭恵夫人ら3人はフグ料理で有名な老舗「春帆楼」で食事を取り、翌日には近隣の赤間神宮を参拝し、記念撮影。SPら大勢の取り巻きを引き連れて向かったのは、道を挟んで向かい側にある、昭恵夫人が携わるゲストハウス「ウズハウス」でした。


 取材班は「ウズハウス」へ向かう昭恵夫人を直撃取材しました。


「週刊文春デジタル」では6月21日に最近の昭恵夫人の肉声を公開しました。トークショーにサプライズ出演した際、昭恵夫人は「変態コレクターは私へのほめ言葉。変わり者と付き合うな、と言われても、バカだと思われても、そこは本当に譲れない」などと熱弁をふるっていました。籠池氏に入れ込み、自殺者も出た森友問題について「無反省」ともとれる発言を繰り返していたのでした。


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昭恵夫人に第二の加計疑惑か? 安倍政権で巨額補助金を受け取った保育業者とアッキーのただならぬ関係 - ライブドアニュース

昭恵夫人に第二の加計疑惑か? 安倍政権で巨額補助金を受け取った保育業者とアッキーのただならぬ関係


2018年7月3日 16時15分 


LITERA(リテラ)


 森友問題をめぐっていまだ公的な場での説明をせず逃げ続けている安倍昭恵夫人が、久しぶりに表に姿を現した。6月30日から7日1日の日程で東京都港区にて開催された「ミャンマー祭り2018」なるイベントに参加したのだ。


 同イベントのFacebookには、昭恵夫人が登壇して講演をしている写真がアップされている。同ホームページによれば「一般社団法人ミャンマー祭り」が主催し、日本とミャンマーの関係を深め、子どもたちの交流をサポートする目的らしい。2013年から始まり、今回で5回目を迎えた。同法人は「ミャンマーの寺子屋支援」も行なっており、昭恵夫人は同イベント実行委員会の名誉会長を務めているという。


 もっとも、昭恵夫人は以前からミャンマーに関心が高く、第一次安倍政権が終わってから進学した大学院での修士論文も「ミャンマーの寺子屋教育と社会生活」なるタイトルだったのだが、気になるのは、この「ミャンマー祭り」の協賛企業のほうだ。


 ホームページで掲げる「シルバースポンサー」のなかに、あの株式会社ポピンズが名前を連ねていたからだ。


 あの、と言っても、少なからぬ読者はピンとこないかもしれないが、このポピンズという会社は保育や看護などの事業を手掛ける大手企業。そして、実は、先週発売の「週刊文春」(文藝春秋)7月5日号で話題にあがったばかりなのである。


「『安倍昭恵さんを慰める会』を主催する女性経営者の打算」


 こんなタイトルで報じた「週刊文春」によれば、昭恵夫人は6月2日、ポピンズの中村紀子会長に招待され、山口県下関市の割烹旅館に宿泊。中村会長とふぐちりなどの高級料理やワインを楽しんだというが、これが「昭恵さんを慰める会」として企画されたもの。その翌日には、旅館に隣接する赤間神社へ仲良く向かい、〈「自民党ガンバレ」の声援に昭恵氏が「ありがとうございます」と応じれば、中村氏は「がんばろう自民党」と拳をつき上げた〉という。


 中村会長は第二次安倍政権発足以降に昭恵夫人と親しくなり、今年3月1日にも、ポピンズの30周年パーティに昭恵夫人が参上。乾杯の音頭までとったというから、その関係はさしずめ巷間を騒がせている"昭恵フレンズ"だ。やはりというべきか、ただ仲が良いだけで終わらないらしい。


 記事によると、ポピンズの中村会長は数年前、保育施設の運営に乗り出したところで「岩盤規制」にぶち当たったのだが、それが、第二次安倍政権が発足してから〈潮目が変わった〉というのだ。


〈一三年、安倍首相は「アベノミクス新三本の矢」として「待機児童解消加速化プラン」を打ち出す。社内の関係者によれば、この頃、中村氏は「安倍さんにどうやったら近づけるかしら」と語り、首相周辺に接触を始めた。〉(「週刊文春」より)


 政府に認可保育所での保育士配置基準の緩和を求めていた中村会長は、下村博文文科相や萩生田光一官房副長官(いずれも当時)ら安倍首相の側近政治家と関係を築き、国家戦略特区ワーキンググループのヒアリングにも「提案者」として参加。こうした働きかけが結実して規制緩和が進んだという。安倍政権発足時に約70億円だったポピンズの売り上げは、昨年度には約140億円に倍増。保育事業収入の半分は国や自治体などからの補助金で、「週刊文春」は〈昨年度の保育事業収入一二〇億円のうち六〇億円が公的な補助金による〉と概算している。


「昭恵さんを慰める会」を催すほどの昭恵夫人との昵懇な関係が、ポピンズの急成長に大きな影響を及ぼしたとみられても無理はないだろう。「週刊文春」も指摘しているが、これはまさに、"安倍トモ"関係をつかって獣医学部新設にこぎつけた加計学園の問題と同じ構図ではないのか。


●ポピンズを協力させた「ミャンマー支援」には加計理事長も関与


 翻って、先述の昭恵夫人が血道を上げている「ミャンマー祭り」だが、このイベントにもポピンズの影がちらついているのは偶然ではなかろう。実は、昭恵夫人はミャンマー関連をめぐっても"オトモダチ"を協力させていた事実があるからだ。


 それは加計学園の加計孝太郎理事長その人に他ならない。安倍氏との結婚後、昭恵夫人は加計理事長とも仲を深め、自身が取り組むミャンマーの教育支援を加計学園が協力しているのだ。実際、加計学園のミャンマー支局長は、昭恵夫人が名誉顧問を今年3月まで務めていたNPO法人「メコン総合研究所」の副所長を務めており、加計学園と事業提携を結んでいる関係にある。さらに、2013年5月24~26日におこなわれた安倍夫妻のミャンマー訪問に加計理事長が同行、なんと政府専用機にまで搭乗させていたことがわかっている。


 つまり、加計理事長は昭恵夫人の活動までバックアップしてきたわけだが、本サイトで既報のとおり、この加計理事長のミャンマー訪問同行は首相の片腕である今井尚哉首相秘書官がねじ込んでいた可能性が浮上している(http://lite-ra.com/2018/04/post-3964.html)。なお、このミャンマー訪問直前の2013年5月6日には、安倍首相と加計理事長がゴルフに興じた際、これまた加計問題のキーパーソンである柳瀬唯夫首相秘書官(当時)も一緒にプレイしていた。


 こうした事柄を踏まえてみても、やはり、"忖度発生装置"こと昭恵夫人のもとに企業経営者が接近し、安倍政権の規制緩和によって売り上げを倍増させたという事実は、決してスルーできることではない。


 前述の「週刊文春」の記事によれば、例の「昭恵さんを慰める会」が行われた旅館のフロントで料金を払っていたのはポピンズの中村会長だけだったという。あからさまな接待をしたり、個人的関心の高い事業に協力することで、ファーストレディの心を掴んだ経営者に、官から巨額の公金が落とされる──。これが民主主義国家の健全な姿なのだろうか。


 いうまでもなく、森友問題では昭恵夫人が名誉校長に就任したことで異常な土地取引が行われ、行政は公文書改ざんの悪事に手を染め、あげく自殺者まで出した。この調子を見る限り、昭恵夫人に反省は一切ないようだ。


「慰める会」なる接待に蕩ける前に、ミャンマーの教育事業に熱を上げるよりも先に、昭恵夫人は疑惑の全てを国会で説明すべきである。いずれにしても、"安倍トモ&昭恵フレンズ"の問題は、まだまだ氷山の一角ということらしい。(編集部)

年間補助金60億円超のポピンズ会長が「安倍昭恵さんを慰める会」を主催していた(文春オンライン) 赤かぶ

年間補助金60億円超のポピンズ会長が「安倍昭恵さんを慰める会」を主催していた(文春オンライン)


2018 年 6 月 29 日



http://bunshun.jp/articles/-/7917


 森友問題で安倍昭恵首相夫人が窮地に立たされる中、60億円を超える補助金を受けている保育大手ポピンズの中村紀子会長が「昭恵さんを慰める会」を秘かに催していたことが「週刊文春」の取材でわかった。


ポピンズの中村会長 ©文藝春秋


 宴席が持たれたのは6月2日土曜日。会場となったのは安倍首相の地元である山口県・下関市の老舗割烹旅館「春帆楼」だ。


「3月7日に起った近畿財務局職員の自殺以降、昭恵さんは一時自宅に引きこもらざるをえなくなった。そこでポピンズの中村紀子会長が『慰める会』を企画し、下関で飲みましょうと誘ったのです」(昭恵氏の知人)


 会には、中村氏が東京後援会長を務める参議院議員の森まさこ氏も出席。ふぐのフルコースで昭恵氏をもてなし、翌日は隣接する赤間神宮を3人そろって参拝した。


「帝の間」で「慰める会」(左が昭恵氏、中央が中村氏) ©文藝春秋


赤間神宮で(左から宮司、中村氏、昭恵氏、森氏) ©文藝春秋


 元アナウンサーの中村氏は業界の有名経営者。ポピンズは第2次安倍政権下で急速に事業を拡大し売上を2倍にした。保育事業収入約120億円のうち60億円超は補助金によるものだ。


 その成長の背景には、安倍政権が主導する国家戦略特区を活用した規制緩和があった。中村氏は内閣府の国家戦略特区ヒアリングで、保育士に関する規制緩和を提案。その働きかけが実を結んだこともあり、中村氏の事業は追い風を受けることになったのだ。


2016年の講演会(昭恵氏のフェイスブックより)


 つまり昭恵氏は規制緩和の利害関係者である中村氏と親密な関係を続けてきたのだ。


 中村氏は本誌の取材に応じず、ポピンズ社は「首相夫人とは17年の世界女性サミットなどを通じて知り合いましたが、そのことと国家戦略特区提案とは、何ら関係ありません」と回答する。また昭恵夫人を直撃したが、記者の質問には答えなかった。


 中村氏の安倍政権への急速な接近と昭恵氏との親密な交際について、6月28日(木)発売の「週刊文春」が詳しく報じる。昭恵氏の直撃の様子を収録した関連動画は、「週刊文春デジタル」で同日5時より公開される。


「慰める会」に出席した安倍昭恵夫人を直撃取材《予告編》 | 動画 - 週刊文春WEB


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