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どうせ安倍晋三一味の【日韓紛争創作】だろう!映像公開…渋る防衛省、安倍首相が押し切る!火器管制レーダー照射は日常!血税・防衛費利権、改憲狙い!日韓対立泥沼化も!北朝鮮脅威が消えて韓国脅威論作り!

どうせ安倍晋三一味の【日韓紛争創作】だろう!映像公開…渋る防衛省、安倍首相が押し切る!火器管制レーダー照射は日常!血税・防衛費利権、改憲狙い!日韓対立泥沼化も!北朝鮮脅威が消えて韓国脅威論作り!

田母神氏によれば、火器管制レーダーの電波照射は常時行われているもので、かつ、常に周辺に電波を出し続けているので、今回の照射事案は偶然にも韓国軍艦艇の周辺にいた自衛隊の哨戒機にあたってしまっただけではないのか、というのだ。


なぜ自衛隊機は低空飛行したのか。


韓国側は「自衛隊機は低空で韓国軍の駆逐艦に接近してきた」としたうえで、カメラによる監視を行ったものの、自衛隊機を狙ったレーダー照射は重ねて否定した。

渋る防衛省、安倍首相が押し切る=日韓対立泥沼化も-映像公開 (時事通信社)(記事は下記に)

韓国軍のレーダー照射 当時の映像公開 防衛省/韓国側は24日、「自衛隊機は低空で韓国軍の駆逐艦に接近してきた」としたうえで、カメラによる監視を行ったものの、自衛隊機を狙ったレーダー照射は重ねて否定しました。| NHKニュース(記事は下記に)

韓国軍レーダー照射に田母神俊雄・元航空幕僚長が「危険じゃない」「大騒ぎしなくてよい」と発言しネトウヨがヒステリー/田母神氏によれば、火器管制レーダーの電波照射は常時行われているもので、かつ、常に周辺に電波を出し続けているので、今回の照射事案は偶然にも韓国軍艦艇の周辺にいた自衛隊の哨戒機にあたってしまっただけではないのか、というのだ。ネット上ではネトウヨたちが「じゃあ戦争すっか」「反撃するしかないだろ」などと噴き上がっている。典型が高須クリニックの高須克弥院長だ。|LITERA/リテラ


レーダー照射:映像公開した日本側の対応に韓国「深い憂慮と遺憾」-Chosun online 朝鮮日報(記事は下記に)


韓国海軍のレーダー照射(防衛省公開映像) - YouTube


レーダー照射問題で防衛省が映像公開 韓国側は反発(18/12/28) - YouTube


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渋る防衛省、安倍首相が押し切る=日韓対立泥沼化も-映像公開 (時事通信社)

渋る防衛省、安倍首相が押し切る=日韓対立泥沼化も-映像公開

時事通信社


 韓国駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題をめぐり日韓の主張がぶつかる中、防衛省が「証拠」として当時の映像の公開に踏み切った。同省は防衛当局間の関係を一層冷え込ませると慎重だったが、韓国にいら立ちを募らせる安倍晋三首相がトップダウンで押し切った。日本の正当性を世論に訴える狙いだが、泥沼化する恐れもある。


 防衛省は当初、映像公開について「韓国がさらに反発するだけだ」(幹部)との見方が強く、岩屋毅防衛相も否定的だった。複数の政府関係者によると、方針転換は27日、首相の「鶴の一声」で急きょ決まった。


 韓国政府は11月、日韓合意に基づく元慰安婦支援財団の解散を決定。元徴用工訴訟をめぐり日本企業への賠償判決も相次ぎ、首相は「韓国に対し相当頭にきていた」(自民党関係者)という。


 そこに加わったのが危険な火器管制レーダーの照射。海自機への照射を否定する韓国の姿勢に、首相の不満が爆発したもようだ。


 首相の強硬姿勢は、2010年9月に沖縄県・尖閣諸島沖で起きた中国漁船衝突事件で対応のまずさを露呈した旧民主党政権の教訓も背景にある。


 当時、海上保安庁が撮影した映像を菅内閣は公開せず、海上保安官がインターネット動画サイトに投稿して騒ぎが拡大。首相は13年12月の党首討論で「出すべきビデオを出さなかった」と批判した。政府関係者は今回の首相の胸の内を「後で映像が流出するのも嫌だから『出せ』と言っているのだろう」と解説した。(2018/12/28-18:38)

韓国軍のレーダー照射 当時の映像公開 防衛省/韓国側は24日、「自衛隊機は低空で韓国軍の駆逐艦に接近してきた」としたうえで、カメラによる監視を行ったものの、自衛隊機を狙ったレーダー照射は重ねて否定しました。| NHKニュース

韓国軍のレーダー照射 当時の映像公開 防衛省


2018年12月28日 19時48分


自衛隊の哨戒機が韓国軍の艦艇から射撃管制用レーダーの照射を受けた問題で、防衛省は当時、自衛隊が撮影した映像を公開しました。映像は警戒監視のため外の様子を撮影したものですが、機内の隊員たちがレーダーの照射を受けたと報告する音声が収録されていて、防衛省は日本側の説明の客観性を裏付けるものだとしています。


今月20日、海上自衛隊のP1哨戒機が石川県沖の日本海で、韓国軍の駆逐艦から射撃管制用レーダーの照射を受けた問題では、韓国側が否定する見方を示し、27日に行われた日本と韓国の防衛当局による初めての協議も平行線をたどったままでした。


こうした状況を受けて、防衛省は28日、自衛隊が当時、撮影した映像を公開しました。

映像は警戒監視のため海上の韓国の駆逐艦などを撮影したもので、機内の様子は映っていませんが、隊員たちが射撃管制用レーダーを表す「FC系出している」とか「FCコンタクト」などと声を掛け合って、レーダーの照射を受けたことを報告する音声が収録されています。


レーダーの照射について、防衛省はこれまで哨戒機で記録されたデータを分析した結果、一定時間継続して複数回確認されたと説明していて、今回の映像は日本側の説明の客観性を裏付けるものだとしています。


また、映像には「射撃管制用レーダーのアンテナが自衛隊機を指向していることを確認したが、目的は何ですか」と、哨戒機から英語で3種類の周波数を使って繰り返し呼びかけたものの、韓国側から応答がみられない時の音声も収録されています。


映像の長さはおよそ13分で、状況を説明する字幕が入っているほか、一部音声が消されていますが、防衛省はそれ以外の加工はしていないとしています。


この映像は韓国側にも示したということで、防衛省は今後も韓国側と協議を進めていくことにしています。


これまでの経緯


この問題の事実関係をめぐっては、日韓双方の見解が食い違い、韓国側は自衛隊機を狙ったレーダーの照射を否定してきました。


海上自衛隊の哨戒機が日本海の能登半島沖で韓国軍の艦艇から射撃管制用レーダーの照射を受けたのは今月20日。

日本政府は翌日に事案を公表し、「不測の事態を招きかねない、極めて危険な行為だ」として韓国側に抗議して、再発防止を求めました。


これに対し、韓国国防省は「自衛隊機を追跡する目的でレーダーを運用した事実はない」とする声明を発表し、遭難した北朝鮮船舶の救助活動が目的だったと説明しました。


翌22日、防衛省は「射撃管制用レーダーは広範囲の捜索には適さない」と反論する声明を発表しました。


しかし、韓国側は24日、「自衛隊機は低空で韓国軍の駆逐艦に接近してきた」としたうえで、カメラによる監視を行ったものの、自衛隊機を狙ったレーダー照射は重ねて否定しました。


これに対し、防衛省は韓国側の説明には矛盾があると指摘し、収集したデータを解析した結果、レーダー特有の電波の照射を一定時間継続して複数回確認したことを明らかにしました。


そして27日、日韓両国の防衛当局はこの問題をめぐって初めてテレビ会議システムで協議を行いましたが、韓国側はこれまでの主張を繰り返し、平行線をたどりました。


海自元海将「日本の主張正しいとわかる」


海上自衛隊で司令官を務めた元海将の香田洋二さんは、防衛省が公開した映像について、「哨戒機内の隊員たちのやり取りや韓国軍の艦艇に対する無線の呼びかけなどに不自然な点はないので、哨戒機に対してレーダーが照射されたのだと思う。哨戒機と艦艇の距離も相手が圧迫感を感じない程度に離れているので、哨戒機の対応に問題はない。国際社会は間違いなく、日本の主張が正しいとわかる内容だ」と述べ、射撃管制用レーダーが照射されたことを裏付けるものだとしています。


そのうえで、「国際的に必要なことはしっかりと発信する。しかし、韓国をとことん追い詰めることは日本の国益には必ずしもならない。日本と韓国の関係が悪くなると有利になる国が周辺にあるので、より冷静に対応していくことが必要だ」と指摘しています。


公開された映像は


公開された映像について、防衛省は海上自衛隊のP1哨戒機が韓国海軍の駆逐艦の付近を飛行していたおよそ13分間を記録したものだと説明しています。


状況を説明する字幕スーパーが入り、一部音声が加工されていますが、防衛省はそれ以外の加工はしていないとしています。


映像ではまず、哨戒機が韓国軍の駆逐艦の後方から近づいていき、周囲を旋回しながら飛行している様子がわかります。そして、映像が始まっておよそ6分後、駆逐艦の左前方およそ5000メートルを飛行していた際、機内の隊員たちが射撃管制用レーダーの照射を受けたことを指す「FC系出している」とか「FCコンタクト」などと、次々に報告する音声が聞こえてきます。


隊員が「避けたほうがいいですね」と言うと、機長は「はい、了解」、「いったん離隔する」などと短く答え、落ち着いて対応している様子がうかがえます。


哨戒機は回避行動を取ったあと、少し距離を取って警戒監視を続けたということですが、映像では「めちゃくちゃすごい音だ」「この音覚えておいてください」という音声が続きます。


これは電波を音に変換する装置をヘッドホンで聞いていた隊員らの発言で、防衛省は射撃管制用レーダーの特徴である強い電波が出されたことを示す内容だとしています。


また、「砲はこちらを向いていない」という発言もあり、この時、駆逐艦の大砲が哨戒機に向けられることはなかったことがわかります。さらに、このあと映像の7分30秒ごろに、「FCレーダーらしき電波探知」、8分50秒ごろにも「また探知」という音声が記録され、複数回、レーダー照射を探知した様子が記録されています。


このあと、哨戒機の隊員が「貴艦のFCアンテナがわれわれを指向したことを確認した。貴艦の行動の目的は何ですか」と3種類の周波数を使って英語で繰り返し呼びかけている音声が収録されていますが、韓国側から反応はみられませんでした。


当時の通信環境などについて、韓国側は通信状態が悪かったと主張していますが、映像からは当時、現場海域は晴れて見通しもよく、波も1メートル程度とおだやかな天候だったことがわかります。


また、映像からは哨戒機が駆逐艦に無理に近づいたり、真上を飛行するような状況は確認されず、防衛省は自衛隊側に問題はなかったと改めて説明しています。


一方、28日に公開されたのは隊員の音声が中心で、哨戒機が探知したレーダーの照射を裏付けるデータなどは「自衛隊の能力にかかわる」という理由で明らかにされていません。


防衛省は「この映像で韓国側との認識の違いがすべて埋まったとは思っていない」としていて、引き続き韓国側と協議していくことにしています。

レーダー照射:映像公開した日本側の対応に韓国「深い憂慮と遺憾」-Chosun online 朝鮮日報

レーダー照射:映像公開した日本側の対応に韓国「深い憂慮と遺憾」



 韓国海軍の駆逐艦「広開土大王」の火器管制レーダーが日本の海上自衛隊所属の哨戒機に照準を合わせた事実を証明するとして、日本の防衛省は28日に当時の現場映像を公開した。韓国海軍が北朝鮮の遭難船捜索と救助を行っている際に発生した今回のレーダー問題をめぐり、韓国と日本は今なお激しく対立している。


 防衛省はこの日、ホームページとユーチューブに「韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案」と題された13分7秒の映像を公開した。映像には当時、海上自衛隊のP1哨戒機が撮影した現場の様子と、この哨戒機に搭乗していた自衛隊員の声が記録されている。防衛省は映像を公開するにあたり「韓国海軍の駆逐艦から海上自衛隊のP1に火器管制レーダーが照射された事実について、P1で撮影された映像を公表する」とコメントした。


 防衛省は「映像はP1が火器管制レーダーを一定時間継続して複数回照射された様子と、P1が問題の駆逐艦から一定高度と距離を置いて飛行していた事実、さらにP1が駆逐艦に対し『韓国海軍艦艇、艦番号971』と英語で3回呼び掛けたこと、レーダー照射の意図を韓国側に確認しようとした事実が記録されている」と主張した。


 この映像は日本側が事前に韓国側に引き渡したもの。韓国政府はこの映像では証拠にならないと判断している。


 防衛省が映像を公開したことを受け、韓国国防部(省に相当)も同じ日に「深い憂慮と遺憾を表明する」との声明を出した。国防部の崔賢洙(チェ・ヒョンス)報道官は「国防部の立場」と題された声明で「広開土大王は通常の救助活動中であり、韓国軍が日本の哨戒機に対して追跡レーダー(STIR)を照射していない事実に変わりはない」と主張した。


 これに先立ち日本は今月20日以降「韓国海軍の駆逐艦が東海(日本海)で自衛隊の海上哨戒機に向かって火器管制レーダーを照射した」として連日韓国を非難している。これに対して韓国は「日本の海上哨戒機を狙って火器管制レーダーを照射した事実はない」と主張している。韓国と日本はこの問題をめぐって遠隔の実務者協議を行ったが、双方の立場の違いは埋まらなかった。


 両国は今後もこの問題で協議を続けることにしたが、それにもかかわらず防衛省が一方的に映像を公開したことで、対立は今後も一層深まりそうだ。


イ・ダビ記者


チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版


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