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フクシマ事故が喜劇として再現される日!人工地震大国の安倍日本【歴史は二度繰り返す】最初は悲劇として、二度目は喜劇として!ドイツの思想家カール・マルクス!フクシマ原発事故を風化させるな!安倍内閣は原発の安全性が確認されていないにもかかわらず全国の原発の再稼働を推進している!狂気の行動と言うほかない!

フクシマ事故が喜劇として再現される日!人工地震大国の安倍日本【歴史は二度繰り返す】最初は悲劇として、二度目は喜劇として!ドイツの思想家カール・マルクス!フクシマ原発事故を風化させるな!安倍内閣は原発の安全性が確認されていないにもかかわらず全国の原発の再稼働を推進している!狂気の行動と言うほかない!


フクシマ事故が喜劇として再現される日: 植草一秀の『知られざる真実』(記事は下記に)


フクシマ原発事故を風化させるな: 植草一秀の『知られざる真実』(記事は下記に)


何度でも言う!安倍首相こそが福島原発事故の最大の戦犯だ!第一次政権で津波による冷却機能喪失対策を拒否!真実を追及するメディアを「捏造だ」と恫喝、自身の重大責任を隠蔽してきた!多くの国民は原発事故における安倍の責任を知らされないまま、安倍政権は何事もなかったかのように再稼働をどんどん進めている! 第二のフクシマが繰り返されることになるだろう!リテラ- みんなが知るべき情報/今日の物語


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フクシマ事故が喜劇として再現される日: 植草一秀の『知られざる真実』

フクシマ事故が喜劇として再現される日


植草一秀の『知られざる真実』


2019/03/10 12:34:11


イギリスの哲学者エドマンド・バークは



「歴史から学ばぬ者は歴史を繰り返す」


の言葉を遺し、


ドイツの思想家カール・マルクスは


「歴史は二度繰り返す。最初は悲劇として、二度目は喜劇として」


の言葉を遺した。


東京電力福島第一原子力発電所の過酷事故発生から丸8年の時間が経過する。


この事故は、原子力発電所は制御不能である現実を私たちに突き付けた。


日本は地震大国である。


原発には耐震性能が備えられているが、原発が備える耐震性能を上回る地震の揺れが原発を襲う。


この揺れに原発は耐えられない。


ひとたび事故を引き起こせば、滅亡の危機が広がる。


福島原発事故は偶然によって東日本全体の滅亡をもたらさなかったが、そのリスクは十分に存在した。


偶然の結果として被害は限定されたが、それでも事態は収束していない。


被害は放置され、健康被害はいまなお広がっている。


放置された放射性物質の処理は一向に進まず、汚染された冷却水は今後、さらに大量に太平洋に垂れ流されることになる。


東京電力幹部の刑事責任を問う裁判が行われているが、日本が適正な法治国家であるなら、幹部の責任追及は免れない。


しかし、警察・検察当局は、いまなお強制捜査を実施していない。


日本の刑事司法が政治権力によって不当支配されているからだ。


安倍内閣は原発の安全性が確認されていないにもかかわらず、全国の原発の再稼働を推進している。


狂気の行動と言うほかない。


安倍内閣は原発が原子力規制委員会の定める規制基準を満たすことをもって原発再稼働を推進しているが、言語道断の対応だ。


原子力規制委員会は規制基準を定めて、原発が基準を満たしているかどうかを審査する。


しかし、原子力規制委員会は基準をクリアすることが、


「原発が安全であること」


を意味しないことを明言している。


原子力規制委員会は規制を定めて原発が基準を満たしているかどうかを審査しているだけである。


2014年4月11日、安倍内閣は「エネルギー基本計画」を閣議決定した。


エネルギー基本計画で安倍内閣は、原子力発電を「ベースロード電源」と位置付けた。


原子力発電を、「発電」、「運転」、「コスト」が低廉で、安定的に発電することができ、昼夜を問わず継続的に稼働できる電源として「ベースロード電源」としたのである。


最大の焦点は地震への備えである。


福島原発では、産業技術総合研究所が、再三にわたって福島原発の津波対策の不備を指摘してきた。


国と東電はこの警告を無視して津波対策を講じなかった。


これが、悲劇の原発事故を生み出す一因になったことは間違いない。


裁判ではこの点が審理される。


原発で「備え」をおろそかにしたことは犯罪行為であったと言える。


現時点での最大の問題は、発生し得る地震の揺れに耐え得る耐震性能を保持しないまま、安倍内閣が原発稼働を全面推進していることだ。


地震が原因で日本を破滅させかねない重大事故を引き起こした現実がありながら、その地震に耐える構造を保持しない原発を稼働させる判断はあり得ない。


日本では、2008年6月14日に発生した宮城岩手内陸地震で、4022ガルの地震動を観測している。


この点を踏まえて、福井地裁の樋口英明裁判長は2014年5月に大飯原発3、4号機の運転差し止めを命令した。


判決文で樋口裁判長は、「極めて多数の人の生存そのものに関わる権利と電気代の高い低いの問題とを並べた議論の当否を判断すること自体、法的には許されない」と述べた。


樋口裁判長は、


「基準地震動を超える地震が到来すれば、施設が破損するおそれがあり、その場合、事態の把握の困難性や時間的な制約の下、収束を図るには多くの困難が伴い、炉心損傷に至る危険が認められる」


と指摘している。


しかし、日本ではこうした正論を政治権力が排除する。


フクシマの悲劇が喜劇として繰り返される日は遠くないだろう。

フクシマ原発事故を風化させるな: 植草一秀の『知られざる真実』

フクシマ原発事故を風化させるな


植草一秀の『知られざる真実』


2019/03/11 13:02:09


東日本大震災、フクシマ原発事故発生から丸8年の時間が経過した。


死者、行方不明者、関連死を含めた犠牲者数は2万2131人に達する。


いまもが約3100人がプレハブ仮設住宅で過ごし、約5万2千人が避難生活を続けている。


安倍首相は、状況は完全にコントロールされ、汚染水は港湾内で完全にブロックされているという嘘を述べて東京五輪を誘致したが、国際社会に対して嘘を流布することは人の道に反している。


東京五輪では日本の五輪招致委員会が不正な贈賄活動を行ったこと疑いが明らかになり、フランスの捜査当局が捜査を進めている。


しかし、日本ではカルロス・ゴーン氏が金商法違反容疑、刑法の特別背任容疑で逮捕、起訴されたため、二つの事件が政治取引によって、ともにもみ消される可能性がある。


JOC会長の竹田恒和氏は、五輪開催地は福島から離れているから問題ないとの発言を示したが、この発言は、福島に問題があることを示したものである。


金沢氏にある21世紀美術館で「もやい展」が開催された。


フクシマの悲劇を風化させないために活動する14人の芸術家がそれぞれの作品を展示した。


その壮大な労苦に心からの敬意を表したい。


東京電力福島第一原発5号機。6号機に近い福島県双葉町の常磐線双葉駅近くの町の体育館のそばに、


「原子力 明るい未来の エネルギー」


と大書きされたアーチがある。


標語を考えたのは、当時小学6年生だった大沼勇治さん。


大沼さんは家族で21世紀美術館の「もやい展」を訪れた。


子息には自分が生まれ育った町には帰れなくなったことを伝えたという。


大沼さん夫婦は事故の2日後には会津に避難したが、妻は身籠っていた。


すぐに愛知県に避難し、その後茨城県に移住して太陽光発電の会社を興して生計を立てている。


双葉町の住居には頻繁に一時帰宅しているが、ここに居住することができる見通しは立たない。


大沼さんは一時帰宅の際に、掲げられている原発標語のアーチを用いて、標語の書き換えを繰り返してきた。


一部を、別の言葉を記した紙を持って「書き換え」て、写真を撮影してきたという。


「原子力 制御できない エネルギー」

「脱原発 明るい未来の エネルギー」

「核廃絶 明るい未来の エネルギー」


さらに、


「原子力 破滅 未来のエネルギー」

「原子力 明るい未来・・・ じゃなかった」


といった具合である。


「もやい展」にも廃墟となった双葉町の写真が展示された。


そこには人々の暮らしがあった。


人々のぬくもりがあった。


「国破れて山河あり 城春にして草木深し」


と詠まれた光景は、荒れ地ではあっても自然が生きている風景である。


フクシマの土地にも植物は生い茂っている。


しかし、その土地は放射能に汚染されてしまっている。


一面に広がるフレコンバッグの山。


耐久性などない。


放射性物質は目に見えないが、これを特殊技術で撮影することができる。


フクシマの事実を芸術家の感性で捉えた作品が発するメッセージは無限大である。


親子の絆。


温かな、ぬくもりのある生活があり、日常があった。


この日常をすべて破壊し、しかも、取り返すことのできない傷跡を、未来永劫にわたって埋め込んでしまった。


これが原発事故である。


人間に知恵が残されているなら、この悲劇を繰り返さぬ行動を取るだろう。


原発を廃棄する以外に選択肢はない。


良心を持つ学者は、フクシマ事故のはるか昔から、原発保持は許されないことを説いてきた。


しかし、「いまだけ、かねだけ、自分だけ」のえせ学者は、いまなお、原発推進の旗を振っている。


人間としての矜持が問われる問題なのだ。


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